どちらへお出かけですか?

旅行日程   

大人

子供

客室タイプ

新着ホテル

いち早く体験してみたい、本サイト新着ホテル

Hotel Cappuccino

韓国 | ソウル

江南区にある「ホテル・カプチーノ(Hotel Cappuccino)」は、ブルックリンの若者が訪れても瞬時にアットホームな気分になれそうな一軒。設計・デザインを担ったのは、「クラスカ」や「ホテル・カンラ京都」などでお馴染みのUDS。18階建のホテル・カプチーノは、当日飛び込みでも泊まれる(可能性のある)フレキシブルなホステルの良さと、高級感と利便性の高いコンドミニアムの要素を上手に共存させたホテルです。天井まである巨大な窓ガラスに包まれたロビーでは、ポリッシュウッド、スーツケース、セメントを含め、リサイクル素材を利用したデザインセンスの高いインテリアを、自然光が照らし出します。

詳細を見る

Hyatt Regency Chongming

中国 | 上海

崇明島は一応、上海の一部ということになっていますが、長江の河口に位置し、世界最大の沖積島でもあるこの島は、本土の街とはやはり印象が随分異なります。古代の儒教寺院や国立ジオパークや自然保護区があり、“魚と米の島”としても知られているそう。そして、「ハイアット・リージェンシー 崇明」をはじめとするビジネスホテルは、島の東端に集まっています。

詳細を見る

Hotel Amour

フランス | パリ

すでにパリに何度か訪れている人なら、この街で“アムール(愛)”をテーマにしたホテルに出会ったら、とりあえず避けようと思うのは当たり前。でも、ここ「ホテル・アムール・パリ(Hotel Amour Paris)」に関しては、その名前から予想しがちな陳腐な宿とは違うから、心配する必要はありません。ここは、トゥールーズ=ロートレックやジーン・リースが生きたパリの、グラマラスで時に妖しく、デカダンと切ないハートブレイクと、バーや売春宿が栄えた時代をインスピレーションにしているんです。

詳細を見る

Koa Kea Hotel & Resort

アメリカ合衆国 | ハワイ | カウアイ島

ハワイは島それぞれに異なるファンが集まる場所。カウアイ島に集まるのは、リラックス指数が特に高い島のムードと遠くへと続く砂浜、そしてみずみずしい野生の緑に溢れ、比較的まだ開発の進んでいないその環境に惹かれる人たちです。これまではどうも、感動的なこの島のイメージに見合う小さめのラグジュアリーホテルがなかったのが残念でしたが、「コア・ケア・ホテル&リゾート(Ko`a Kea Hotel and Resort)」の登場により、そんな欠点もすっかり解消されました。

詳細を見る

The Old Clare Hotel

オーストラリア | ズ シドニー

シンガポールを拠点に置くホテリエ、ロー・リク・ペン氏のセンスには、かつてから感銘を受けてきた私たち。その彼が、近年ホスピタリティシーンが大きな進化を見せているこの街、シドニーにホテルをオープンしたとあれば、私たちがワクワク気分を隠せないでいるのもご理解いただけるでしょう。中央業務地区のすぐ南、チッペンデール地区は今まさに変化と発展を見せているエリアで、「ザ・オールド・クレア・ホテル(The Old Clare Hotel)」のようなお洒落なデザイナーズホテルが登場して当然な場所。しかもペン氏はこれまで、荒廃した歴史ある建物を話題性ある近代的な高級ホテルに変身させることで知られて来た人とあって、これ以上にぴったりのマッチングはありません。

詳細を見る

The Ritz-Carlton, Okinawa

日本 | 沖縄

リゾートでバカンスというと、どうしてもバリ島やプーケットに地中海・・・と、遠い場所を想像してしまう人も多いけれど、限られた時間の中だからこそ、時には国内リゾートの魅力を開拓したいところ。それならば、今さらですが、沖縄なんていかがでしょう。沖縄本島の北部、今も美しい名護湾を見渡す「ザ・リッツ・カールトン沖縄(The Ritz-Carlton Okinawa)」は、海外のバケーションスタイルに慣れたあなたこそ、すっと馴染んでこの土地ならではの良さを満喫できるはず。

詳細を見る

The William Vale

アメリカ合衆国 | ニューヨーク

高層ビルはまだ比較的数少ないウィリアムズバーグだからこそ、ここ「ザ・ウィリアム・ヴェイル(The William Vale)」の存在はなかなか衝撃的。アルボ・リベリス(Albo Liberis)の手がけたこの超都会的なビル。インパクトある見た目だからこそ、館内&サービスにおいてもスケールの大きなモノを期待せずにはいられません。いえ、言い方を変えれば、ウィリアム・ヴェイルの登場こそ、ブルックリンのホテルシーンが遂に世界の人気観光地レベルに到達した証拠になっているのかもしれません。

詳細を見る

Katamama

インドネシア | バリ

バリ島の、理想のビーチホテルを思い描いてみて・・・と、言われてまさか誰も、周辺の木々より背の高い、大きな赤レンガのビルなんて想像しないでしょう。でも、プティティンゲット・ビーチにある全58室のホテル「カタママ(Katamama)」は、そんな型破りな一軒なんです。でも立地は美しい白砂のビーチ沿い。お洒落なプールとアウトドア・カクテルバーは、映画で見たようなスタイリッシュなバカンスシーンそのもの。また、デザインや実際の建築作業はほぼ全て地元の職人によるもので、インテリアは土地柄か普段以上に新鮮に感じられるミッドセンチュリー家具でまとめられています。簡単に言えばカタママは、傑作建築であり、インドネシアの職人芸を見せてつけてくれるホテルなんです。

詳細を見る

The Williamsburg Hotel

アメリカ合衆国 | ニューヨーク

ウィリアムズバーグを中心とするブルックリン区北部は、この十数年で驚くほどの成長と変化を遂げてきた場所。“ちょっと不便だけれど、若手アーティストがスタジオを構える注目のエリア”なんて言われていたのはもう過去の話。今や地元ニューヨーカーの間でも、旅慣れたトラベラーの間でも、ある意味マンハッタンの延長線として受け入れられています。もちろん、活性化と共に、ウィリアムズバーグで夜遊びした後は、地下鉄L線(またはタクシー)に乗ってホテルに戻る・・・なんて必要も無くなってきました。

詳細を見る

Tainaron Blue Retreat

ギリシャ | ペロポネス半島

神話によると、冥界の神ハデスの住処へと続く玄関口は、ここ「タイナロン・ブルー・リトリート(Tainaron Blue Retreat)」からそう遠くない、タイナロン岬にあったとされています。でも、あの世とつながりのある土地にしては、ここはかなり詩的で美しい場所。ギリシャ本土の最南端にちょこんと位置するこの町は、観光客もまだ珍しく、エーゲ海のどの島にも負けない感動的な海の景色に恵まれています。何世紀も昔、侵入者からこの地を守るために造られたこの塔。ホテルとして修復された今は、世界から訪れる人を温かく迎えてくれるようになりましたが、その数はあくまで少数にキープ。なにせ客室は3つのスイートルームのみで、塔の土台部分に一つ、上部に一つ、そして隣接のタワーハウスに一つ。

詳細を見る

Kasteel TerWorm

オランダ | ヘールレン

十四世紀に建てられた「カスティール・テルヴォルム(Kasteel TerWorm)」はこれまで、数家の貴族、地元長官、そして鉱業会社が家として、そしてオフィスとして利用してきた建物。うっかり遊園地にされそうだったところを、ヘールレンの地元住人の反対により守られることに。16世紀に一度火事で焼け落ち、その後何度となく修復、内装改造、拡張といった作業を経て今に至るこのお城は、ディズニーランドの子供騙しとは違います。だから、正真正銘の歴史あるお城で、モダンな高級ホテルと同等レベルのもてなしを受けながら贅沢な時間を過ごしてみたいと思ったことのある方は、ぜひここへ。

詳細を見る

Cambria Beach Lodge

Cambria, Califórnia, EUA

カリフォルニア州の、モンテレーやサンタバーバラは知っていても、カンブリアという地名はあまり聞き覚えがないかもしれません。ここは、当ホテル経営者チーム曰く、カリフォルニア中央海岸線沿いに唯一残された、未開拓で自然のままのビーチタウンということで、それを大切にしたいのだそう。とはいえ、この辺り一帯は、探検して楽しみ、さらに保護するべき土地。素晴らしい景色で知られる高速1号沿い、サンフランシスコとロサンゼルスの中間点にある「カンブリア・ビーチロッジ(Cambria Beach Lodge)」は、そんなアクティビティを楽しませてくれるホテルです。

詳細を見る