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いち早く体験してみたい、本サイト新着ホテル

HOTEL KOÉ TOKYO / ホテル コエ トーキョー

日本 | 東京

この頃は、“単なるホテル以上”という触れ込みの、ほとんどすべてのホテルが期待できるようになりました。東京に新たに登場した「hotel koé tokyo(ホテル コエ トーキョー)」の場合、文字通り“ホテル以上”という言葉がぴったり。第一にデザイナーズホテルであり、しかもかなりのハイレベル。日本が誇る茶室文化を現代的に解釈し、にぎやかな渋谷というロケーションながら、落ち着いた心安らぐホテルとなっています。

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アンダーズ シンガポール

シンガポール

ハイアットグループが最初にライフスタイルブランド「アンダーズ(Andaz)」のローンチを発表したときのこと。この巨大企業が、デザインホテルの最前線に参入するだなんて、急に決められるの?と、ちょっとばかり疑う声が上がりました。10年かそこらで、こうした疑惑をすっかり蹴散らしたアンダーズの快進撃は、ご存知の通りです。それでも、「アンダーズ・シンガポール(Andaz Singapore)」は、サプライズのようなもの。ドイツ人建築家オーレ・シェーレンによるDUOタワーは、確かにとてもドラマティックですが、高層階を占める東南アジア初のアンダーズに一歩足を踏み入れると、その出来映えのすばらしさにさらに驚くでしょう。

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コンラッド大阪

日本 | 大阪

私たちがホテルをキュレーションするにあたり、日本の場合、その選択基準はほかの地域とちょっと違います。北米やヨーロッパでは、大手ブランドや巨大ホテルを敬遠しがち。けれども、おもてなしの世界において、日本の高層ラグジュアリーホテルに勝るものはありません。そのひとつが「コンラッド 大阪(Conrad Osaka)」。文化とビジネスの拠点として発展する中之島にそびえたつ新ランドマーク、フェスティバルタワーウエストの最高層階を占めるホテルです。

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ホテル ステージ / HOTEL STAGE

香港 | 九龍

九龍の歴史的地区は、ストリートマーケットや古い建造物がひしめき、過去へタイムスリップしたような気分になれる場所。超モダンな香港島よりもダークでミステリアスな空気感が味わえます。現代的な「ホテル・ステージ(Hotel Stage)」は、この古めかしい雰囲気とは相反するように見えますが、シャープで自由なコントラストを絶妙に醸し出しています。

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Residence G Shenzhen

中国 | 深セン

深センの目覚しい経済発展はとどまることを知りません。それはビジネス客が求める上質なホテルが増え続けることを意味しています。レジデンス・ Gというホテル名に聞き覚えがあるかもしれません。スタイリッシュでコンパクトな印象の「レジデンス・G・香港」を知る人にとって、ここ「レジデンス・G・深セン(Residence G Shenzhen)」のラグジュアリー感は、ちょっとした驚きでしょう。

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要庵 西富家

日本 | 京都

旅館の伝統は、おそらく世界で最も長く続くおもてなしの形式でしょう。とはいえ日本では、“伝統的”と“古くさい”との間には明確な違いがあります。明治6年創業、140年の歴史を有す老舗「要庵 西富家(かなめあん にしとみや)」は、確かに、過去と多くの結びつきをもっています。一つには、19世紀に建てられた民家であること。といっても、ここ要庵での滞在は、過去へ旅するというよりも、本質にまで削ぎ落された日本のおもてなしを体験することなのです。

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アン ラム リトリート サイゴンリバー

ベトナム | ホーチミン

サイゴンの旧市街に可愛らしい名の付いた錬鉄製の橋があります。「モン橋(Cầu MốIn)」またの名をレインボーブリッジと言い、1882年にフランス人建築家であるグスタフ・エッフェルにより設計されました。そう、パリのエッフェル塔を手がけた張本人。この歴史的建造物は、今も多くの写真家やカップル達が集う場所ですが、同時に「アン・ラム・リトリート・サイゴンリバー(An Lâm Retreats Saigon River)」での滞在のスタート地点。なんと桟橋からスピートボートで向かうのです。

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サンチャヤ / THE SANCHAYA

インドネシア | ビンタン島

パラダイスはすぐそこ!と言いたいところですが、海外旅行者にとって「ザ・サンチャヤ(The Sanchaya)」は正直、“気軽に行ける”とは言えない場所にあります。まずは飛行機でシンガポールへ、空港からフェリーターミナルへ移動し、フェリーでビンタン島まで45分、降りて車で15分。でもサンチャヤの場合、この辺鄙なロケーションでさえ魅力のひとつ。空港には入国審査や税関の優先レーン、フェリーターミナルにはVIPラウンジが用意され、移動時間はスムーズで快適そのもの。他の旅行者がせわしなく書類を作成している間に、お茶やシャンパンを片手に寛げるというわけです。

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